おすすめの本
私のささやかなロータリー体験 第2集
【会員限定公開】本書は、職業奉仕はロータリーの金看板であると考える会津若松中央RCの福西宜孝氏著作集です。クラブの情報委員長、地区の職業奉仕委員長としてクラブ、地区内での卓話・講話されてきた論稿をまとめた一冊です。また、著者の長年の弁護士としての経験に基づく職業奉仕の実践記録でもあります。何故、職業奉仕がロータリーの金看板と言うべきかについて、その歴史や理論的根拠、背景となる事情が要領よくまとめられていて、理論的でありながら大変分かり易い。ロータリーの楽しさが伝わってきます。ロータリーをこれから学ぼうと考える人は勿論、より深く職業奉仕について探求しようとする人にとって大変参考になります。是非ご一読ください。
ロータリー文庫運営会委員長 小倉純夫(D2790 2022年度PDG)PDF閲覧にはID・パスワードが必須
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地区大会講話「夢は現実に」
故、千玄室元RI理事の2650地区大会(2023-24年度、2024年4月開催)でのご講演論文をご紹介いたします。 長きにわたるロータリーへの多大なご貢献と平和への思いを偲び、ここに心からの哀悼と敬意を表し、皆様にぜひご一読いただきたく存じます。合掌。 書籍PDFはこちら
ロータリー・モザイク
「モザイク」は色も形も異なる多種多様なタイル片が組み合わさって美しい模様をつくる。ロータリーも異なる人種、言語、宗教、そして多様な考え方を持つ人々が集まり協力し合うことで、大きな目的を達成できる、「ロータリー・モザイク」なのです。この本は、1959年度RI会長のハロルド・T・トーマスが、1905年から1970年代までのロータリーの歴史と思想の移り変わりを解説しており、著者の見たロータリーの進化の物語です。(翻訳:1961年度D370地区(山口・九州)ガバナー松本謙二郎) 書籍PDFはこちら



